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愉しい骨董屋めぐり Kloosterstraat-1-

アントウェルペンに来たら一度は立ち寄りたいところ ー 骨董通りです。

旧市街からすぐで、おもしろいものがいっぱいあるし、

待ち合わせまでにちょっとあるな、なんていうとき

時間をつぶすのにも最適な場所です。

 

以前にもこちら。

写真は一枚ですが、自分ではとても気に入っています。

 

cenecio.hatenadiary.com

 

もうひとつは不思議なお店。

cenecio.hatenadiary.com

地図をどうぞ。 

骨董通りは黄色い線の端から端までで、けっこう長いです。

店の数もとても多くて、一軒ずつ入っていたら

ひと午後全部つぶれちゃいます。

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こちらの店主さん、

道いっぱいに品物を出して、自分は椅子にふんぞり返っています。

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ぜひ紹介したかったお店 Aristotlepunk。

 

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入り口の見事な木製のオーナメントは Bruno de Smedt氏の作品です。

http://www.aristotlepunk.eu/guirlande/

 

こちらが店主で、骨董通りのカリスマ的存在 Tony Bogaert氏。

(上記ホームページから)

f:id:cenecio:20151230160827j:plain© Sigrid Spinnox

すごい世界でしょう?

 

続く