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ホテル・アンティゴネ -2- 「コミュニティ・ゾーン」ボンエルフというもの

ホテルのまわりは重厚な建物ばかり。 

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川の方からホテルを臨みます。

名前と旗が見えますね。

背景の聖パウロ教会の塔が美しい。

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ホテル・アンティゴネ

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ホテル横の標識 ボンエルフ(woonerf)

コミュニティ・ゾーン、すなわち

自動車の速度を下げさせ、歩行者との共存を図ろうとする道路のこと。1972年のオランダの都市デルフトがその始まりとされる。(ウィキペディアによる)

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子どもはここで遊んでよく、自動車も走れるが歩行者の速度程度を保つこと。

 

ホテルの前にある市の貸自転車。

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これまた凄い建物ですが、オフィスビルです。

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ホテルの前にあるレストラン。通りを渡って…という意味です。

値段を見たらぶっ飛びそうなくらい高かったです。

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このレストランの位置から見える港湾クレーンたち。

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スヘルデ川の夕暮れです。

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 ホテル・アンティゴネ 終わり